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  3. Louis Erard

ルイ・エラール

スイス時計の発祥の地、ジュラ山脈の麓。
そこは色の対比と伝統が息づく大地。
木々のグリーンの色合いが無機質な岩や乾いた石のグレーと対比する中、古からの建物に見える広大なファサード。
そんな風景の中「ウォッチ・バレー」と呼ばれるジュウ渓谷で1929年Louis Erardは産声をあげました。
18世紀から連綿と続く時計作りにかける情熱に突き動かされるように創業したLouis Erardはその後ル・ノワールモンに拠点を移し、様々な困難を乗り越え現在へと続いています。
新たにリブランディングされた新生Louis Erardはジュウ渓谷の伝統とブランドの持つアフォーダブルで優れたデザインの時計を世に送り続けていきます。

ヘリテージ ミニマリスト

1931 クロノグラフ

1931

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