


土佐和紙「典具帖紙」
光を通す、
極薄の土佐和紙。
光を動力源とする「エコ・ドライブ」の文字板には、美しさとともに、文字板の下のソーラーセルへ光を届ける透過性が求められます。その両立を追求する中でたどり着いたのが、高知県のひだか和紙が製造する極薄の土佐和紙「典具帖紙(てんぐじょうし)」です。
文字板
和紙の風合いに宿る、
美しき旭光と深紅の生命力。
和紙ならではの繊細な風合いを生かしながら、生命感あふれる深紅を表現するために、特殊な着色技術を施した上板を和紙に重ねました。深みのある色彩と高い透過性を両立しています。
深紅の奥から静かに浮かび上がる土佐和紙の表情と、中心から放射状に広がる旭光面の繊細な陰影。光を受けてほのかに輝く、奥行きのある文字板です。

ケース・バンド
白く輝くケースが、
深紅を際立たせる。
スーパーチタニウム™製のケースに、明るく、白く輝くデュラテクトプラチナを採用。キズがつきにくく、美しい輝きが持続します。肌になじむ着け心地の良さも魅力です。
月ごとの日数の違いやうるう年を自動調整し、2100年2月28日まで日付修正が不要なパーペチュアルカレンダー、0時ジャストカレンダー更新機能を搭載しています。










