■スピードマスター・5カウンターRef:32130445201001¥819,000【ケース】ステンレススティール【バンド】ステンレススティール◆自動巻コーアクシャルクロノグラフ Cal.3888◆C.O.S.C認定クロノメーター◆52時間パワーリザーブ◆7日間積算クロノグラフ◆サファイアクリスタル◆100M 防水ケース径44.25mm ⇒オメガ公式
◆シーマスター・プラネットオーシャンRef:22015000\441,000【ケース】ステンレススティール【バンド】ステンレススティール◆自動巻きコーアクシャル 25200振動◆COSC認定クロノメーター◆48時間パワーリザーブ◆サファイアクリスタル◆600M 防水 ケース径42.00mm ラグ幅20mm⇒オメガ公式
【創世】オメガの歴史は1848年創立者ルイ・ブランがラ・ショー=ド=フォンにて懐中時計の組み立て工房を開いたことに始まる。1882年に本社を現在地のBIENNE(ビエンヌ)に移転。1894年歴史的キャリバー『omega』を制作、後にこれをメーカー名とした。Ωはギリシア文字配列最後の文字であることから『究極』の意味もなす。【オリンピック】1932年第10回ロサンゼルス大会の公式時計に採用されて以来、多数の大会の公式時計を務め計測の技術進歩に貢献した。最近では2006年トリノオリンピック、2008年北京オリンピックにも採用されている。【宇宙】1965年『スピードマスター』がNASAの公式時計として採用され、その耐久性の高さを世界に知らしめた。1969年7月20日アポロ11号クルーと共にスピードマスターは月面着陸に成功。初めて月面を歩いた時計として以後『ムーンウォッチ』と称される。アポロ13号の奇跡の生還劇においてスピードマスターが多大な貢献をしたことからNASAからシルバー・スヌーピー賞を贈られた。【キャリバー8500】世界で初めてムーブメントを量産した時計メーカーとしても知られるオメガは2007年最新技術を搭載したクロノメーター認定ムーブメント『Cal8500』を発表。このムーブメントには2つの香箱が備えられ60時間のパワーリザーブを可能にしている。また双方向巻き上げ機構による安定した巻き上げ、簡単に時差修正ができるタイムゾーン機能も備えている。オフィシャルサイト