■レジェンドダイバーRef:L3.674.4.56.0\241,500【ケース】ステンレススティール【バンド】ソフトストラップ(内側ラバー張り)◆機械式自動巻き CalL633搭載◆両方向巻き上げ機構◆38時間パワーリザーブ◆サファイアクリスタル◆30気圧防水ケース径42mm/ラグ幅22mm⇒ロンジン公式
■マスターコレクションRef:L2.673.4.51.6\414,750【ケース】ステンレススティール【バンド】ステンレススティール◆自動巻きクロノグラフ CalL678搭載◆46時間パワーリザーブ◆ムーンフェイズ表示◆24時間表示針◆月/曜/日表示◆ポインターデイト◆3気圧防水ケース径40mm/ラグ幅21mm⇒ロンジン公式
【伝統の時計作り】1832年オーギュスト・アガシによって創業して以来、伝統を誇る時計メーカーLONGINES。1866年サンティエミのレ・ロンジンの地にスイス初の時計工場を建設してその一歩を踏み出したロンジンは、時計作りの理想を『美的な完璧さ』と『究極の精度』と位置付け、175年近くに亘って大切な指針としての役割を果たしています。【有翼の砂時計】1837年のウイーン万国博覧会において、その精度と信頼性によって優秀賞を受賞、その後もグランプリ10回、金メダル28回を受賞しその信頼性を世界に知らしめました。1867年パリ万博において、ロンジンが製造した最初の懐中時計が銅メダルを受賞。その後生産される時計にはブランド名『LONGINES』とロゴマーク『有翼の砂時計』が記されるようになる。【スポーツと共に】20世紀に入るとスポーツ計時は精度と信頼性、スピード、実用性という点で格段に向上した。それがとりわけ顕著に見られたのがオリンピック大会だった。ロンジンは1950年代から20世紀の終わりまでに、冬季および夏季オリンピック大会の公式時計を14回も任命されている。ロンジンは瞬間的な自動計時技術と競技結果のビジュアル化のパイオニアである。ロンジンが開発したスリットビデオによる写真判定装置は1996年アトランタ大会でテストされ、200年のシドニー大会で広範に使用された。これが現在の写真判定装置の主流となっている。オフィシャルサイト